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マンション基礎知識
「英語と、暮らす街」に誕生する大規模マンション

街ぐるみで未来の国際人を育てようとする、「英語と、暮らす街」グローバルビレッジプロジェクトから誕生する大規模マンションをご紹介します。

地域全体で英語教育に力を入れる千葉県流山市で
計画中のグローバルビレッジプロジェクト

「秋葉原」駅から21分、千葉県流山市「南流山」で計画中のグローバルビレッジプロジェクトは、丸紅・住友不動産・長谷工コーポレーションの3社による「英語と、暮らす街」を創造する期待のマンションです。

子育ての街から教育の街へと進化を目指す流山市は、将来の国際化を見据えて英語教育に力を注いでおり、この地に英語幼稚園や英語小学校を開校予定です。

自治体による子育て支援ネットワークや駅前送迎保育ステーションなどが充実しているこの地に、グローバル展開する3企業のデベロッパーが集結。英語を学ぶ環境を取り入れた、画期的なマンション計画を推進しています。今回はその内容を先取りしてご紹介します。

リバーフロントに位置したマンションの共用施設には、人気の英語教室まで完備!

グローバルビレッジプロジェクトは、2015年11月下旬販売、2017年3月下旬竣工を予定しています。リバーフロントの自然豊かな立地にある全355邸の住戸には、バイリンガルのコンシェルジュデスク、世界の童話が読めるライブラリーなど、英語に関連した多彩な共用施設が用意されています。

特筆すべきは、新築分譲マンションでも史上初(※)の小学館アカデミーとのコラボレーションによる、共用施設に導入された英語教室「イーコラボ」。マンション内に子供達が英語を学べる場があるとは、なんとも贅沢な環境です。保護者からすると習い事の送り迎えも必要がなく、住んでいるだけで英語が上達しそうですね。
※分譲マンションの共用部でイーコラボを導入した物件は史上初です。(小学館アカデミー調べ)

最大5LDKまでの豊富なプランと業界初の3D DESIGNs採用

気になるグローバルビレッジプロジェクトの住戸プランは、子育て世代に嬉しい平均専有面積76㎡超。72㎡台・3LDKから最大105㎡・5LDKまでの多彩なプランが用意されています。

その空間設計も、高さ・幅・奥行きの3次元で空間を捉えた3D DESIGNsという発想方法を採用。大きな柱や梁が室内に出すぎない工法と、開口部を広く、高く確保した設計で、今までにない開放感を実感する住まいとなっています。江戸川に面したリバーフロントという開放感あふれる立地にぴったりのマンションです。

街ぐるみのビッグプロジェクトで将来的にも安心

英語と暮らす街、流山市に誕生するグローバルビレッジプロジェクトは、自治体による子育てサポート、日本を代表する有数の3企業によるグローバルサポートなど、将来的にも安心できる点が評価されています。

小学校や中学校へも徒歩10分圏内、近隣の商業施設も次々オープンし、着々と「英語と、暮らす街」の準備が整いつつあります。

集住のメリットを最大限に活かした、街ぐるみのビッグプロジェクトは、教育環境に恵まれた子育てを考えるご夫婦や子育て世代にぴったり。

マンション選びは、こうした将来性あるビッグプロジェクトを選んでみるのも良さそうです。

【グローバルビレッジプロジェクト】http://www.aqua-suite.jp/
最新情報はサイトからご覧ください。
事業主・売主:丸紅株式会社・住友不動産株式会社・株式会社長谷工コーポレーション

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流山市主催の「森のナイトカフェ」イベントの様子。グローバルビレッジプロジェクトのアンバサダーに就任した女優すみれさんが、英語と暮らす街誕生の意義を、小学館アカデミーに火曜キッズたちと共に紹介しました。

街全体、そしてマンションの共用施設までもが英語を学ぶ環境に特化しているという、いままでに例のないグローバルなプロジェクトです。将来を見据えて、暮らす街からマンション選びを行ってみるというのもひとつの考え方かもしれません。ぜひ、マンション選びの参考になさってください。