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マンションライフを楽しむ
都会と自然の融合「グランスイート横濱 翠の丘」のある、横浜・北軽井沢をご紹介!

永く住むことになる住まいをどこに選ぶのかは大きな問題です。
オンタイムにはアクセスがいい都会、オフタイムには翠溢れる自然環境、その両方が備わった希有な場所、横浜・北軽井沢エリアをご紹介します。

横浜駅から徒歩圏、高台にある北軽井沢

現地案内図

都心に向かう路線が複数乗り入れる神奈川県最大のターミナル、横浜駅。東京、渋谷、新宿にもダイレクトアクセスできる横浜駅は、県内はもちろん東京への交通アクセスのよさが魅力です。

北軽井沢エリアは、横浜駅の西側に位置し、西区と神奈川区の区境に広がる高台です。横浜駅から徒歩圏内、横浜市営地下鉄ブルーラインの「三ッ沢下町」駅も利用できる便利なエリアと言えます。

30万m2の広大な丘陵地にある公園や旧東海道、歴史ある邸宅街

北軽井沢の特徴は、横浜駅至近の邸宅街にありながら、緑豊かな自然環境のよさにあります。 30万m2の広大な丘陵地に広がる三ツ沢公園は、敷地内にテニスコートなどのさまざまな競技場が設置されており、桜の季節には大勢の花見客で賑わう名所でもあります。

また、北軽井沢の東側にある浅間神社から、“ハマのアメ横”と呼ばれる洪福寺松原商店街へ抜ける道は、旧東海道として賑わった場所です。
北軽井沢は、自然と歴史のある邸宅街だといえます。

充実の教育環境。総合病院も移転予定

「グランスイート横濱 翠の丘」から徒歩1分の場所には、大正3年に旧制中学校として開校された由緒ある横浜翠嵐高等学校があります。徒歩圏内には、保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校があり、教育環境が身近に充実しています。

また、現在徒歩15分の距離にある横浜市民病院は、救急対応も受け付けてくれる総合病院です。平成32年度にはニッパツ三ツ沢球技場に隣接した計画地への移転が決定しており、医療環境も充実します。

横浜FCのホームスタジアムで地元ならではの応援

先にご紹介した三ツ沢公園内には、神奈川国体、オリンピック東京大会、Jリーグ会場として使用されてきた有数の競技施設のほか、馬術練習場、子どもに人気のローラー滑り台などもあり、休日には健康的な生活が楽しめそうです。「神奈川区ビューポイント36景」にも選ばれた三ツ沢せせらぎ緑道は、地下水を利用したせせらぎと自然豊かな遊歩道で、ウォーキングやジョギングにも最適。

横浜FCのホームグラウンド、ニッパツ三ツ沢球技場にもほど近く、歩いてJリーグ観戦に行くという、地元ならではの応援スタイルが実現しそうですね。

帰り道に、横浜駅前のレストランやカフェで食事やコーヒータイム

横浜駅近くには、和洋中の有名レストランや名店が数多くあり、食の選択肢はよりどりみどり。

オンタイムには、駅前からマンションへの帰り道にレストランで食事を楽しんだり、オフタイムには家族で散歩がてら駅前のカフェへ行ってブランチを楽しんだり、横浜・北軽井沢での暮らしは、食の楽しみ方も広がります。

休日はみなとみらいや元町・中華街へおでかけ

横浜タカシマヤやモアーズ、家電量販店が揃う横浜駅はもちろん、少し足を延ばせばハイセンスな商業施設が集まるみなとみらい、観光や食事で賑わう元町・中華街にもお出かけできます。

また、横浜駅徒歩3分には地域の文化拠点であるそごう美術館、みなとみらい駅徒歩5分にある横浜美術館など、アートに親しむ文化施設が身近にあるのも嬉しいですね。

緑豊かな美しい街で暮らす、心豊かな生活がここにはある!

「グランスイート横濱 翠の丘」のマンションギャラリーご担当者によると、実際に現地をご案内すると「横浜駅のすぐ近くにこんなにも緑豊かな住宅街があるなんて知らなかった!」と驚く来場者が多くいらっしゃるとのことでした。

横浜・北軽井沢にお越しの際はぜひマンションギャラリーにもお立ち寄りください。

<来場予約・資料請求はこちらへ>

翠を纏う、横濱の丘へ
グランスイート横濱 翠の丘
http://www.gs-yokohama.com/

翠豊かな高台に、66戸のレジデンス誕生。

※外観完成予想図(外観完成予想図は設計図を基に作成し形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません)